金運上昇招福、商売繁盛の神様。ご祈願ご祈祷は、日本一えびす様の大前恵比寿神社へ。

日本一えびす様 大前恵比寿神社 
HOME 神社のご案内 年間行事 式年遷宮 神社写真集 アクセスマップ リンク集
<遠方からの受付> お守り・絵馬・お札 金運招福祈願 商売繁盛祈願 健康長寿祈願 災難厄除祈願 掲載雑誌


第62回神宮式年遷宮は平成25年(2013)の予定です。



伊勢神宮の公式ホームページへ




20年に1度の大祭、神宮式年遷宮(じんぐうしきねんせんぐう)は、正殿(しょうでん)を始め御垣内(みかきうち)のお建物全てを新造し、さらに殿内の御装束(おしょうぞく)や神宝(しんぽう)を新調して、大神様を新宮へお遷し申し上げる、我が国で最も重要なお祭りのひとつです。



平成25年に行われる第62回式年遷宮では、お建て替えの総予算が約550億円となっております。
そのうち、330億円を神宮の自己資金で、残りの220億円を広く日本全国から寄付を募ります。

募金窓口は各地域の神社で、大前恵比寿神社も募財受付の窓口となっております。

1300年以上もの長きにわたり、先人達によって受け継がれてきた我が国固有の伝統文化を
次世代へと継承すべく、お一人でも多くの皆様方より真心の御奉賛を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。


<募金の奉納方法>


●郵便振替による方法
1.郵便局の「払込取扱票」をご用意ください。
郵便局に備え付けの「払込取扱票」で奉納することができます。
*赤い用紙をご利用頂くと振込手数料はかかりません

2.記入方法 (記入例)

必須項目 記入する内容
口座記号番号 00190 − 6 − 584995
奉納金額 奉納する金額を記入してください。
加入者名 大前恵比寿神社
ご奉納名 (通信欄に必ず記入してください。) 第62回式年遷宮奉賛会
ご奉納者氏名 (通信欄に必ず記入してください。)
氏名のフリガナ (通信欄に必ず記入してください。)
郵便番号 (通信欄に必ず記入してください。)
住 所 (通信欄に必ず記入してください。)
TEL (通信欄に必ず記入してください。)
※奉納者の顕彰に必要ですので必ず、氏名、フリガナ、郵便番号、住所、TELをご記入ください。



●銀行振込による方法
1.送金口座
銀行名 栃木銀行
支店名 真岡支店
口座名義 宗教法人 大前恵比寿神社
代表役員 加藤直人
口座番号 (普通)5521111
送金者名 下記に送信頂きますご名義にて送金ください。
*振込手数料はご負担ください。
2.送信通知方法
振込完了後 下記内容をメール又はFAXでご送信ください。
E-mail:oosaki@ebisujinja.com
FAX 0285-82-2283
奉納金額 奉納する金額を記入してください。
ご奉納名 第62回式年遷宮奉賛会
ご奉納者氏名 (必ず記入してください。)
氏名のフリガナ (必ず記入してください。)
郵便番号 (必ず記入してください。)
住 所 (必ず記入してください。)
TEL (必ず記入してください。)
※奉納者の顕彰に必要ですので必ず、氏名、フリガナ、郵便番号、住所、TELをご記入ください。



会員規定(抜粋)

第1条 本会の会員の種別を下記(下掲待遇表の会員種別)の通り定める。
第2条 会員に対する待遇は、その種別に従い、神宮の定めるところにより行う。
金1,000円未満の寄付者についてはその芳名を録して神宮大前に奉告する。
第3条 本会に功労ある者は第1条の規定にかかわらず、特別会員以上に推薦することができる。
第4条 法人または団体で、会員となった者については、その代表者に限りこの規定を適用する。
第5条 会員または前条の代表者に同伴する者に対しては第2条に定める待遇について、
会員に準ずる取り扱いとする。



奉賛会会員に対する待遇(抜粋)

会員種別 寄付額 特別参拝位置 期限 案内状 感謝状
記念品
その他
3級有功会員 100,000円以上
1級賛助会員 50,000円以上 外玉垣南御門内 平成28年迄 奉賛章を以て案
内状に代える
扇子
広報誌
2級賛助会員 10,000円以上
3級賛助会員 5,000円以上 1回 −−− 絵葉書
協賛員 1,000円以上 −−− −−− −−−


この募金は「指定寄付金」です。 (指定寄付金とは、広く一般に募集され、
公益性及び緊急性が高いものとして 財務大臣が指定したものです)
 ◆法人の場合、一般寄付金とは別枠で、全額損金に算入できます。
 ◆個人の場合、一定の金額を所得控除できます。
優遇措置を受ける為には、法人、個人どちらの場合も確定申告が必要です。
ご不明な点はお気軽にお尋ね下さい。



・正殿(しょうでん)

 神宮の諸殿社の中で中心の社殿。

・御垣内(みかきうち)の建物全て

 宝殿、御垣、御門等。

・御装束神宝(おんしょうぞくしんぽう)

 神の衣服や正殿の装飾や器物等をいいます。

式年遷宮の写真2


次回「第62回式年遷宮」は平成25年です。
平成17年から第62回式年遷宮の諸祭・行事が進行中です。
第62回式年遷宮の写真


平成20年 鎮地祭(ちんちさい) 新宮を建てる新御敷地で執り行われる最初の祭儀で、御造営作業の安全を祈り新宮の 大宮地 ( おおみやどころ ) にます神をまつります。
平成21年 宇治橋渡始式(うじばしわたりはじめしき) 皇大神宮の入り口に架かる宇治橋も新しくされ、古式にのっとり渡り始めが行われます。
平成24年 立柱祭(りっちゅうさい) 正殿の建築の初めに際し、 御柱を立て奉る祭です。
平成24年 御形祭(ごぎょうさい) 正殿東西の妻の束柱にある装飾の一種で、それを穿 ( うが ) つ祭儀です。
平成24年 上棟祭(じょうとうさい) 正殿の棟木を上げる祭儀です。
平成24年 檐付祭(のきつけさい) 新殿の御屋根の 萱 ( かや ) を 葺 ( ふ ) き初める祭儀です。
平成24年 甍祭(いらかさい) 新殿の御屋根の葺き納めの祭儀で、 甍覆 ( いらかおおい ) などの金物を打ちます。
平成25年 御白石持行事(おしらいしもちぎょうじ) 完成した正殿 ( しょうでん ) が建つ御敷地(みしきち)に敷く白石を旧神領に住む人々が奉献する行事。
平成25年 御戸祭(みとさい) 新殿に御扉を取り付ける祭儀。
平成25年 御船代奉納式(みふなしろほうのうしき) 御神体の鎮まる「 御船代 ( みふなしろ ) 」を殿内に奉納します。
平成25年 洗清(あらいきよめ) 新殿竣功にあたり殿内を洗い清めます。
平成25年 心御柱奉建(しんのみはしらほうけん) 心御柱の奉建は遷宮諸祭の中でもひときわ重んじられてきた深夜の秘事です。
平成25年 杵築祭(こつきさい) 新殿竣功に際し、御敷地である大宮地(おおみやどころ)を突(つ)き固める祭儀です。
平成25年 後鎮祭(ごちんさい) 新殿の竣功に際し、 大宮地 ( おおみやどころ ) の平安を祈ります。
平成25年 御装束神宝読合(おんしょうぞくしんぽうとくごう) 御装束神宝 ( おんしょうぞくしんぽう ) の式目を新宮 ( にいみや ) の四丈殿 ( よじょうでん ) において読み合わせる儀式です。
平成25年 川原大祓(かわらおおはらい) 神宮祭主 ( じんぐうさいしゅ ) 以下の奉仕員を「川原 祓所 ( はらいしょ ) 」で祓い清めます。
平成25年 御飾(おかざり) 遷御 ( せんぎょ ) 当日、殿内を装飾して 遷御の準備をします。
平成25年 遷御(せんぎょ) 大御神が本殿から新殿へとお遷り(うつ)になる遷宮祭の中核をなす祭儀。
平成25年 大御饌(おおみけ) 遷御 ( せんぎょ ) 翌日の早朝、新殿において初めて大御神に大御饌 ( おおみけ )といわれる神饌を奉ります。
平成25年 奉幣(ほうへい) 天皇陛下から奉られる幣帛 ( へいはく ) を奉納します。
平成25年 古物渡(こもつわたし) 古殿内の御神宝類を新殿の西宝殿に移す儀式です。
平成25年 御神楽御饌(みかぐらみけ) 「 御神楽 」を行うに先立ち 大御饌 ( おおみけ ) といわれる神饌を奉ります。
平成25年 御神楽(みかぐら) 天皇陛下には 遷御 ( せんぎょ ) の後、神宮に宮中の 楽師を差し遣わされ 御神楽および 秘曲をご奉納になります。


お問い合わせ
大前恵比寿神社社務所
〒321-4304 栃木県真岡市東郷943

TEL:0285-84-2200/FAX:0285-82-2283